高山試験地関連のwebsiteへのアクセス

現在、流域圏科学研究センターのウェブサイトのシステムが不調をきたしており、正常な表示が出来ず、ご不便、ご迷惑をお掛けしております.

高山試験地へのリンクは【メニューリスト】から、”施設概要>高山試験地”と選択することで行くことも可能ですが、以下のリンクからもアクセスが可能ですので、ご活用下さい.
高山試験地概要:試験地の利用方法等に関する説明を記載しています
高山ポータルサイト:高山試験地での研究成果等を紹介しています
高山試験地の日常:試験地スタッフによる試験地のブログと試験地利用状況を紹介しています

 

これ以外の当センターのページへは、上のプルダウンメニューよりお進みください。

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流域水環境リーダーのニュースレター31号発行

流域水環境リーダーのニュースレター31号を発行いたしました。

https://www.green.gifu-u.ac.jp/BWEL/newsletter.html

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令和元年度岐阜大学流域水環境リーダー育成プログラム修了証書授与式

令和元年度岐阜大学流域水環境リーダー育成プログラム修了証書授与式を行いました。

https://www.gifu-u.ac.jp/news/news/2020/04/entry02-7904.html

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流域水環境リーダーのニュースレター30号発行

流域水環境リーダーのニュースレター30号を発行いたしました。https://www.green.gifu-u.ac.jp/BWEL/newsletter.html

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2020年度共同研究公募を開始しました。

岐阜大学流域圏科学研究センターでは流域圏の現状診断と管理支援および変動予測に基づいて、持続的な自然資源の利用を実現する実践的な『流域圏科学』を国内外の大学や研究機関、観測ネットワークの支持も受けながら推進しています。

 本拠点では、流域圏の森林・河川・土砂・農地・都市と環境変動に関する融合的な共同研究のインキュベーションとそれを通じた流域圏科学の体系化、および科学コミュニティと地域社会との協働体制の促進を担い、多様な地域の環境問題への適応と解決に取り組む新しい実践的環境科学を《流域圏保全学》として醸成するための、基礎から応用分野に至る共同研究を募集します。

・申請期間 2020年3月6日(金)~随時

詳細は、共同研究募集情報のページをご参照ください。

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第4回流域圏保全研究推進セミナーを中止いたします

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため,3月10日-11日に予定しておりました,第4回流域圏保全研究推進セミナーの中止を決定いたしました。

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第4回流域圏保全研究推進セミナーを開催いたします

第4回流域圏保全研究推進セミナーを2020年3月10日~11日に開催いたします.
皆さまのご参加をお待ちしております.
プログラムおよび当日参加の受付等の詳細は下記URLをご覧下さい.
https://www.green.gifu-u.ac.jp/symposium4-jp/

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高山試験地気象データ2019追加

高山試験地庁舎前の露場では、気象観測を継続的に行っています。2019年の職員によるマニュアル観測のデータが追加されました。

https://www.green.gifu-u.ac.jp/takayama/Data.html の職員による観測のリンクです。また、同じところに、自動気象観測のデータもある程度整理されて置かれています。

どうぞ、ご利用ください。

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12/8 名古屋大・岐阜大「フューチャー・アース」シンポジウム

流域圏科学研究センター共催にて下記行事が開催されます.
第2部 報告2として流域圏科学研究センター原田守啓准教授が講演します.

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名古屋大・岐阜大「フューチャー・アース」シンポジウム
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東海地域SDGs研究・実践交流会「木曽三川流域圏の未来」を開催します
東海地域においてSDGs達成のための研究と実践活動を行っている大学・NPO・行政・企業が一堂に会して成果・経験・課題を共有し、さらなる連携のきっかけとするシンポジウムです。どなたでも参加できます。この地域の持続可能な未来をみんなで描きましょう。

日時 2019年12月8日(日)開場12:30 開演13:00〜18:00

場所 名古屋東京海上日動ビルディング2階会議室

名古屋市中区丸の内2-20-19(名古屋市地下鉄桜通線丸の内下車4番出口徒歩5分)

主催 名古屋大学フューチャー・アース研究センター

共催 名古屋大学大学院環境学研究科、同大学院生命農学研究科、同宇宙地球環境研究所、 岐阜大学応用生物科学部、同流域圏科学研究センター、同地域協学センター、一般社団法人国立大学協会、東京海上日動火災保険株式会社

後援 愛知県、岐阜県、中日新聞社

参加費 無料 申込み必要

お申込み  https://ws.formzu.net/fgen/S65786851/

問い合わせ

futureearth●ercscd.env.nagoya-u.ac.jp 高野(名古屋大)

(●を@に変えてお送りください。)

プログラム

キーノート・レクチャー
「ヨーロッパにおけるSDGsとフューチャー・アースの取り組みについて」

Dr. Cornelia B. Krug

チューリッヒ大学科学リエゾン・名古屋大学高等研究院滞在型海外研究者招へい事業招へい研究者

セッション1 研究・活動報告基調講演 中村晋一郎 名古屋大学工学研究科 准教授
「都市河川を子どもが遊べる里川に」

報告1 大西健夫 岐阜大学応用生物科学部 准教授
「流域を知るためのツールとしてのシミュレーション‐伊勢湾流域圏の河川の事例‐」

報告2 原田守啓 岐阜大学流域圏科学研究センター 准教授
「地域での気候変動・社会環境変動への適応に大学が果たす役割」

報告3 岩田俊夫 ブラザー工業株式会社 CSR&コミュニケーション部 シニア・チーム・マネジャー

「ブラザーの森 郡上における生物多様性豊かな森づくり」

セッション2 パネルディスカッション「木曽三川流域圏の持続可能な未来」

セッション3 ワイワイガヤガヤ交流会
教員、学生、行政、NPO、企業からのポスター発表をもとに自由に議論します。


ポスター発表者を公募します

日頃のSDGsに関する研究・実践活動の成果をポスターで発表しませんか?SDGsに関する内容でしたら地域・分野は問いません。

20件(先着順)。発表者にはポスター制作補助があります。

名大・岐阜大以外の参加者には発表謝金1件5,000円支給します。

名大・岐阜大の教員・学生には印刷費を負担します。

お申込み:https://ws.formzu.net/fgen/S65786851/

お問い合わせ

futureearth●ercscd.env.nagoya-u.ac.jp 高野(名古屋大)

(●を@に変えてお送りください。)

http://futureearth.nagoya-u.ac.jp/blog/topics/223/#

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第4回流域圏保全研究推進セミナー発表および参加受付開始

第4回流域圏保全研究推進セミナー(2020年3月10日~11日開催)の発表(口頭・ポスター)および参加受付を開始いたしました。(アブストラクト投稿締め切りは2020年1月24日(金)です)
http://www.green.gifu-u.ac.jp/symposium4-jp/

また英語版の案内ページは以下のリンクからアクセスが可能です.
The link of English page in the 4th symposium of river basin studies – towards the interdisciplinary study of the sustainable utilization and management of river basin systems- is below:
https://www.green.gifu-u.ac.jp/4th-symposium-of-river-basin-studies-towards-the-interdisciplinary-study-of-the-sustainable-utilization-and-management-of-river-basin-systems/

 

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岐阜大学創立70周年記念事業市民向け講演会開催報告

本学流域圏科学研究センターでは,令和元年1110日(日)にみんなの森 岐阜メディアコスモスのみんなのホールにおいて市民向け講演会「地域の環境とその保全~自然環境の恩恵,保全活動と新技術~」を開催しました。本市民向け講演会は,本学創立70周年事業における記念イベントの一つであり,かつ岐阜市主催の1回岐阜市エコフェスタ「体験しよう!エコフェスタ」におけるイベントの一つして,主催 岐阜大学流域圏科学研究センター,共催 岐阜エコフェスタ実行委員会及び岐阜市で開催されました。本センター所属の3名の講演者が下記の題目で各自の研究成果を市民向けに分かりやすく講演し,57名の一般市民にご参加いただきました。

「山燃えて草萌える」 津田智

「金華山の森の歴史と今」 大塚俊之

「電気をつくる微生物」 廣岡佳弥子

会場の様子

開場の様子(20191110)

講演者による講演の様子

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